2018秋(9月)聴講生募集中

「音の創造」をモットーとしたカヤレイ・マスタークラス第20回が9月22日、23日、24日の三日間開催されます。詳細は「聴講される方」のページをご覧ください。

9月講師プロフィール 

ハビブ・カヤレイ

ロロンス・カヤレイ 

《ロロンス・カヤレイ ヴァイオリンリサイタル》-巨匠の系譜- のお知らせ

9月21日(金)19:00開演(18:30開場) JTアートホールアフィニス(虎の門)  

共演 菊地裕介 

ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 作品108
R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 作品18
グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ短調 作品45

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チケットのお求めはこちらをクリック⇒ ソナーレ・アートオフィス

◆特典:リサイタルにいらした方は、22日からのマスタークラス聴講が500円引きとなります(半券をご持参ください)。

facebook→KVA-Tokyo

カヤレイ氏へのインタヴュー記事

サラサーテNew! vol.78にロロンス・カヤレイのインタヴュー記事が掲載されています!

vol.76では、ハビブ・カヤレイによる「良い音」への最良のアドヴァイスが掲載されています。

vol.66にはハビブ・カヤレイによる≪スピッカート≫のアドヴァイスが掲載されています。

なお、vol.62には、vol.41に掲載された、カヤレイ氏の≪ビブラート再履修≫の記事が再掲載されています。vol.41は好評につき売り切れとなっています。前回読めなかった方、読んだ方も是非vol.62をお求めください! <サラサーテ>vol.60 には≪デタッシェとスタッカート≫vol.48には≪シフティング≫についての興味深い記事が掲載されています。

写真は、発売中<サラサーテ>vol.66と、バックナンバー(Amazonで購入できます。)

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2015年8月6日

マスタークラス

「カヤレイ氏によるマスタークラス」は、専門的な教育、またはそれに準ずる教育を受けている演奏家をめざす方は年齢に関係なく誰でも応募できます。 カヤレイ教授の親しみやすい人柄と、常に演奏で示される誰にも分かる的確な指導はもとより、芸術家としての心構え・使命の伝授により、今後の勉強、活動に大きな希望と自信を与えてきました 氏はとりわけ「音の教育者」とも称され、その音色とともに、欧州の伝統に裏打ちされた教育は、通常のレッスンの概念を超える深い感銘を与えるとして受講・聴講の方が増しています。2017年春より、講師として新たにロロンス・カヤレイを迎えてマスタークラスを開催予定です。ロロンス・プロフィール
☆参考:過去のマスタークラスプログラム
★ 過去のマスタークラス一覧 では第16回までの内容を掲載しています。